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腸の長さは寿命の長さと言われるほど大事な臓器です。その腸では生きる上で最も大切な消化・吸収が行われています。犬由来の乳酸菌 プロバイオペットを摂取することにより腸内乳酸菌が増殖し腸内に定着して腸内環境が改善され免疫力が向上、アトピー・アレルギー克服への基礎条件を作ります。
ズームオンラインショップは犬のアトピー犬のアレルギー犬の皮膚病でお悩やみの方の為のサポートサイトです。 犬のアトピーや犬のアレルギー克服や犬の皮膚病のお手伝いをいたします。

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腸内細菌のはたらきを知ろう

ワンちゃんの胃腸管には30種100兆個の腸内細菌が棲息していますが、人アトピー患者の腸内細菌数は通常の1000分の1〜10万分の1と異常な程減少していることが確認されています。これは生まれ付きか、その後の原因なのか探求すると、出産時の受菌に問題があったことや乳児期に風邪菌などの抗生剤を摂取していることが判りました。アトピーの直接原因は「免疫過剰」であり、侵入する多くのたんぱく質などを過剰に防衛するから痒みや紅班などが発生します。免疫は腸内細菌と直接関連があることは学会でも認知され、今では乳酸菌摂取でアトピーを治そうという多くの発表も出てきました。

ペットブームに追われて人気犬種も多くなり、普通分娩が出来ず帝王切開となり、産道で正常な受菌が出来ず、雑菌の多い腸環境となるため、免疫過剰になったと推察出来ます。いや間違いないのです。ワンちゃんの便検査からも同一犬種で健康犬の1000の1〜100分の1と確認されています。(ボランテイア犬85匹より)よって我々は犬由来の重要乳酸菌や酵素をブレンドしたプロバイオペットや乳酸菌Daワンを摂取させ、この解決にあたっています。犬種により摂取量は異なりますが、基本は1兆個/日としています。




生ミネラル摂取は重要だ!! 獣医さんは結石症を心配するが。


体に必要な成分を運搬するにはミネラルは重要だが、多くの獣医さんは「ミネラルウォーターはだめ!!」と言われる。ではミネラル量の多いフランス等の硬水地帯はほとんど結石症になるのでは?・・・と問いかけてみたくなる。汗腺のないワンちゃんは余剰ミネラルの排泄はし辛いと思うが、必須ミネラルなくして体は動かない。ある有名な獣医は摂取水分量を増やし、排尿量を多くすれば結石症が改善している例は多いという。
乳酸菌の摂取も同時に行うので、肝腎機能も活性され、心配される結石症は考えなくてよい!!・・・と思います。
ワンちゃんの体の仕組みを考慮して製造された「ミネラルDaワン・ニャン」は特殊製造法で不純物混入は見られず、ワンちゃんに対しての波動数値も最高値となっています。


ミネラルとは

たんぱく質、脂質、炭水化物、ビタミンと並ぶ五大栄養素のひとつです。ミネラルとは実は私たちの体の一部なのです。人の体を元素にまで分解してみると、炭素・水素・酸素・窒素の4つで全体の約96%ができています。「ミネラル」は、残り4%にあたる元素の総称。つまりミネラルは体の重要な構成成分なのです。

体液量や、酸・アルカリ度の調整・筋肉や神経のはたらきの調整に欠かせないし、代謝機能に深く関わっています。上記のことからアトピー克服には欠かせない調整項目となるのです。ミネラルは体で作り出すことが出来ないため摂取するしかないのです。欠乏すれば体の恒常性は一気に崩壊します。


腸内も菌、皮膚も菌 〜体の外部は全て菌でおおわれて体を守っている〜

人もワンちゃんの皮膚表面や粘膜には常在菌が定着し、外部の菌やウィルス・異物などの侵入を防いでいます。胃腸管の内側は実は外部なのです。その内側表面にも隙間なく常在菌が棲息して異物の侵入を阻止しています。その数は小型犬でも30兆個といわれ莫大な数です。アレルギーの正体はこの皮膚、胃腸管粘膜の崩れにより発生すると言ってよいのです。アトピー症状を起こしている部位のpHは「7」で正常部位は「5」となっています。そして「7」の炎症部位には空気中の雑菌群(特に黄色ブドウ球菌が多い)が、「5」の正常部位にはPバクテリウム・スタフィロコッカス・エピテルメデスという有用菌が棲息しています。この「5」の条件を作れば皮膚は正常化します。まず、正常条件に合わせることです。当社ではこの条件に近づけるため「pH4」の蓬入り電解ローション「pHローションDaワン・ニャン」を推薦しています。



 
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